ご無沙汰しております。Emiiです。
今年もジェイチョウさんの季節がやってきましたねー。(根拠ナシ)
気がつけば、2月の日本演唱会から早5ヶ月・・・。
ファンシーの道に入門してから既に数年・・・。
この5ヶ月の間、久々に(?)「The まともな生活」を送っていたワタシであります。
「ジェイチョウさん来日」=今年も夏到来!という連想をするのは、ワタシだけ?!(笑)


さて、いよいよ816に公開となる「カンフーダンク」ですが・・・、その前に
「ジェイチョウNIGHT」まであと1日!
ファンシーのモチベーションも日に日に高まっていることと思いますが、更に(!)モチベーションを上げるべく(上げすぎ?)、誘致計画的「カンフーダンク」の楽しみ方。を紹介しようと思います。


「くのいち」でも書きましたが、今となっては懐かしい2007年3月。。。
あほなワタシたちは、情報「レロ」(ゼロ)にも関わらず、「行けば何とかなるかも」といつもどおりの甘い考えで上海・無錫修行に出かけたのでした。
*詳細は『潜入?! 「功夫灌籃」 in無錫』をどうぞ。
そんないきさつもあって、「カンフーダンク」はワタシにとっても思い出に残る1本となったのでした。


松江大学城














ちなみに、ここでは「ストーリーの見どころ」ではなく、あくまでも「誘致計画的見どころポイント」を2つ紹介したいと思います。
これを押さえれば、カンフーダンクが2倍面白くなること間違いなし?!

誘致的見どころ、その1)
プレスのエキストラに大注目せよ!

試合を観戦している観客だけでなく、カメラを持ったプレスも全て大陸ファンシーのエキストラたち。「プレス役」でありながらも、カメラを構える姿勢は完全に素人(笑)。そこを撮らずしてどこを撮る!というシーンに限って全くカメラを構えていなかったり、つっこみどころ満載です。
「プロフェッショナルさ」が全く感じられないプレスの方々の動きに、要注目!


誘致的見どころ その2)
身内出演に大注目せよ!

ジェイチョウ作品恒例の「身内出演」がこの作品でも楽しめます。
あんなとこ、こんなとこに身内が出没(笑)
身内を探しだして、カンフーダンクを2倍楽しもう!


きっとファンシー誰もが、この夏何度も劇場に足を運ぶことになるであろうと思われますが(笑)、そんな時には、ぜひこれらのポイントにも注目していただければ、毎回オモシロさが倍増すること間違いなし?!


一般公開後には、数々の名シーンのロケ地も載せたいと思います。
明日(29日)の「ジェイチョウNIGHT」では、杰倫のしたり顔をゲットすべく、ワタシも張り切って発声練習してゆきます。(あほ)


(Emii)